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情報処理安全確保支援士 平成29年春期試験問題

【試験データ】
開催日平成29年4月16日
応募者数25,130人
受験者数17,266人
合格者数2,822人
合格率16.3%
過去問PDF 午前T問題  午前T解答
 午前U問題  午前U解答
 午後T問題  午後T解答
 午後U問題  午後U解答
 得点分布
配布元URLIPA 29年春期試験

平成29年春期 午前T▼午前U

No論点分類解説
問1近似計算式応用数学
問2BNF情報に関する理論
問3流れ図の処理で終了時のxの値アルゴリズム
問4主記憶に展開されるまでの時間メモリ
問5並列システムの稼働率は幾らかシステムの評価指標
問6置換えアルゴリズムはどれかオペレーティングシステム
問7図の回路が実現する論理式ハードウェア
問8デッドロックとなる時点トランザクション処理
問9データマイニングを説明したものデータベース応用
問10CSMA/CDに関する記述データ通信と制御
問11SDN(Software-Defined Networking)ネットワーク応用
問12認証局の公開鍵の使途情報セキュリティ
問13暗号方式に関する説明情報セキュリティ
問14サイバーセキュリティ経営ガイドライン情報セキュリティ管理
問15WPA2-PSKの機能はどれかセキュリティ実装技術
問16汎化の適切な例はどれかソフトウェア方式設計・詳細設計
問17イテレーションを行う目的はどれか開発プロセス・手法
問18アローダイアグラムタイムマネジメント
問19定量的リスク分析で実施することリスクマネジメント
問20可用性管理のKPIとして用いるものサービスマネジメントプロセス
問21問題管理プロセスの活動はどれかサービスマネジメントプロセス
問22監査報告書に記載する改善勧告システム監査
問23プログラムマネジメントの考え方情報システム戦略
問24内部ビジネスプロセスのKPIはどれかビジネス戦略と目標・評価
問25アクティビティ図要件定義
問26浸透価格戦略に該当するものマーケティング
問27デルファイ法OR・IE
問28セル生産方式の特徴はどれかエンジニアリングシステム
問29損益分岐点の特性を説明したもの会計・財務
問30Webページの著作権知的財産権

平成29年春期 午前U▲午前T

No論点分類解説
問1AESの特徴はどれか情報セキュリティ
問2SSL/TLSのダウングレード攻撃情報セキュリティ
問3サイドチャネル攻撃の説明はどれか情報セキュリティ
問4TPMがもつ機能はどれか情報セキュリティ対策
問5セッションIDの固定化攻撃の手口情報セキュリティ
問6DNS水責め攻撃の手口と目的はどれか情報セキュリティ
問7FIPS PUB 140-2の記述内容はどれかセキュリティ技術評価
問8管理作業を実施可かどうかの組合せ情報セキュリティ管理
問9リスク回避に該当するものはどれか情報セキュリティ管理
問10CVE識別子の説明はどれか情報セキュリティ管理
問11MITB攻撃に有効な対策はどれか情報セキュリティ対策
問12OSコマンドインジェクション情報セキュリティ
問13フォールスネガティブに該当するもの情報セキュリティ対策
問14OAuth2.0セキュリティ実装技術
問15OP25Bを導入する目的はどれかセキュリティ実装技術
問16サンドボックスの仕組みセキュリティ実装技術
問17IEEE 802.1XとRADIUSでの認証セキュリティ実装技術
問18ICMP Flood攻撃に該当するもの情報セキュリティ
問19Automatic MDI/MDI-Xの機能はどれかネットワーク方式
問20無線LANのアクセス制御方式データ通信と制御
問21SQL文を説明したものデータ操作
問22システム/ソフトウェアの品質特性ソフトウェア方式設計・詳細設計
問23DTCP-IPの説明はどれか知的財産適用管理
問24DBのバックアップ・復旧時間サービスの運用
問25保証業務の三当事者に該当する者システム監査

平成29年春期 午後T

Noテーマ解説
問1 社内で発生したセキュリティインシデント
問2 Webサイトのセキュリティ対策
問3 クラウドサービスの認証連携

平成29年春期 午後U

Noテーマ解説
問1 マルウェアの解析
問2 社内システムの情報セキュリティ対策
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