CBT形式による午後問題への対策について
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シニアチャレンジャーさん
(No.1)
以前、DMARCの 件でご教示をいただきありがとうございました。今回は別スレになります。今度の試験からCBT形式になるとのことですが、午後問題に関する皆様の勉強法を教えてくださいますでしょうか。今までのように紙に書くことができないので、私の場合、PCのExcelシートに回答を入力して答え合わせをしています。ただ、この場合でも問題文と設問を見ないと内容を思い出せないので、問題冊子を印刷して下線を引くなど、紙による試験の時と同じ解き方をしています。これでは完全にCBT対策になっていないのかもしれませんが・・・些細な悩みで申し訳ありませんが、皆様のお知恵をお借りできれば助かります。
2026.05.09 14:26
電タックさん
(No.2)
どのようなインターフェースになるかが発表されていませんし、されるかも分かりませんが、当時基本情報と情報セキュマネの試験的なCBT移行時のインターフェースに近いものになるのではないか、と予想しています。
その当時のインターフェースでは、こちらの姉妹サイトの応用情報午後問題の機能である、文章中の文字を選択し黄色のマークを付ける、および付いているマークを消す、をすることが出来ていました。
それ以外は、IPAから提供している紙面に近く、問題文の全文の後に各設問文や選択肢が続き、回答する箇所だけ別のフレームに分かれている、というものだったと記憶しています。
いずれにしても海の物とも山の物とも分からないモノが提供されるので、今行われている「紙による試験の時と同じ解き方をしています」で行っておくしかできないと思います。
その当時のインターフェースでは、こちらの姉妹サイトの応用情報午後問題の機能である、文章中の文字を選択し黄色のマークを付ける、および付いているマークを消す、をすることが出来ていました。
それ以外は、IPAから提供している紙面に近く、問題文の全文の後に各設問文や選択肢が続き、回答する箇所だけ別のフレームに分かれている、というものだったと記憶しています。
いずれにしても海の物とも山の物とも分からないモノが提供されるので、今行われている「紙による試験の時と同じ解き方をしています」で行っておくしかできないと思います。
2026.05.09 18:44
シニアチャレンジャーさん
(No.3)
電タックさん、そうですよね、CBTの全貌がまだ明らかになっていないので紙の試験の時の対策に頼らざるを得ないですね。自分のやり方を信じて試験に臨みます。コメントありがとうございました。
2026.05.10 14:17
なんでも屋さんさん
(No.4)
>>CBTの全貌がまだ明らかになっていないので紙の試験の時の対策に頼らざるを得ないですね。
全貌がまだ明らかになっていませんが、移行されるのは確定しているため
紙の試験の時の対策ではなく、CBT形式の対策をした方がよいのでは?と思います。
スレ主様にとって、仮にCBTの試験環境で下線やマークが使用できる場合はよいですが
万が一使用できない場合、最悪な試験環境となるかと思われます。そのため、その最悪を
想定した対策をやった方がよさそうかと思われます。
実際にはPC上で午後過去問のPDF等を参照(編集不可環境)しつつ、解いていく方法で
相当の対策ができるかと思います。
支援士の午後問は6~10P/問の文量ですので、紙の試験時よりも圧倒的に読解体力が
必要な試験になりそうな予感はしてますね。
※おそらく、他の高度試験の午後問も同様かと
以上、参考までに宜しくお願いします。
2026.05.12 20:12
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