HOME»情報処理安全確保支援士試験 令和4年春期

情報処理安全確保支援士 令和4年春期試験問題

【試験データ】
開催日令和4年4月17日
応募者数16,047人
受験者数11,117人
合格者数2,131人
合格率19.2%
過去問PDF 午前T問題  午前T解答
 午前U問題  午前U解答
 午後T問題  午後T解答
 午後U問題  午後U解答
 得点分布
配布元URLIPA 令和4年春期試験

令和4年春期 午前T▼午前U

No論点分類解説
問1ハミング符号通信に関する理論
問2リストを配列で実現した場合の特徴データ構造
問3プログラム言語プログラム言語
問4主記憶の実効アクセス時間メモリ
問5アムダールの法則システムの構成
問6排他的制御に利用するOSの機能オペレーティングシステム
問7アクチュエータの説明はどれかハードウェア
問8正規形と特徴の組合せデータベース設計
問9データマイニングを説明したものデータベース応用
問10UDPを使用しているもの通信プロトコル
問11OpenFlowを使ったSDNに関する記述ネットワーク管理
問12メッセージの送受信における署名鍵の使用情報セキュリティ
問13シングルサインオンシステム情報セキュリティ
問14VDIシステムの導入情報セキュリティ対策
問15ファジングに該当するものはどれかセキュリティ技術評価
問16判定条件網羅のテストケースソフトウェア構築
問17ソフトウェア保守のどの分類に該当するか保守・廃棄
問18アーンドバリューマネジメントプロジェクトの時間
問19完了のために必要な期間は最短で何日間かプロジェクトの時間
問20保守性を表す指標サービスマネジメントプロセス
問21データ管理者の役割サービスの運用
問22監査証拠の入手と評価システム監査
問23BPOの説明はどれか業務プロセス
問24IT投資効果の評価方法システム化計画
問25アクティビティ図要件定義
問26プロダクトポートフォリオマネジメント経営戦略手法
問27ファウンドリ企業のビジネスモデル調達計画・実施
問28XBRLビジネスシステム
問29PM理論の特徴はどれか経営・組織論
問30著作物の帰属先知的財産権

令和4年春期 午前U▲午前T

No論点分類解説
問1OSコマンドインジェクション情報セキュリティ
問2SAMLの説明として最も適切なもの情報セキュリティ
問3秘密情報を推定する攻撃はどれか情報セキュリティ
問4パスワードの総数を求める数式情報セキュリティ
問5サイバーキルチェーン情報セキュリティ
問6量子暗号の特徴はどれか情報セキュリティ
問7中小企業におけるセキュリティ宣言情報セキュリティ管理
問8NOTICEに関する記述情報セキュリティ管理
問9サイバーセキュリティ経営ガイドライン情報セキュリティ管理
問10CRYPTRECの活動内容はどれか情報セキュリティ管理
問11MITB攻撃に有効な対策はどれか情報セキュリティ対策
問12クラウドサービス区分情報セキュリティ対策
問13DNSSECで実現できることはどれかセキュリティ実装技術
問14HSTSの動作はどれかセキュリティ実装技術
問15TLSに関する記述セキュリティ実装技術
問16メール受信の暗号化プロトコルセキュリティ実装技術
問17IEEE 802.1XとRADIUSでの認証セキュリティ実装技術
問18無線LANのアクセス制御方式データ通信と制御
問19PCの時刻合わせに使用されるプロトコル通信プロトコル
問20スパニングツリープロトコルデータ通信と制御
問21データリネージはどれかデータベース応用
問22フールプルーフシステム方式設計
問23ソフトウェアライフサイクルプロセス開発プロセス・手法
問24ITサービスの可用性は何%かサービスマネジメントプロセス
問25ITに係る業務処理統制に該当するもの内部統制

令和4年春期 午後T

Noテーマ解説
問1Webアプリケーションプログラム開発のセキュリティ対策
問2セキュリティインシデント対応
問3スマートフォン向けQRコード決済サービス

令和4年春期 午後U

Noテーマ解説
問1Webサイトのセキュリティ
問2クラウドサービスへの移行
© 2014-2022 情報処理安全確保支援士ドットコム All Rights Reserved.

Pagetop