HOME»情報処理安全確保支援士試験 平成30年秋期

情報処理安全確保支援士 平成30年秋期試験問題

【試験データ】
開催日平成30年10月21日
応募者数22,447人
受験者数-人
合格者数-人
合格率-%
過去問PDF 午前T問題  午前T解答
 午前U問題  午前U解答
 午後T問題  午後T解答
 午後U問題  午後U解答
配布元URLIPA 30年秋期試験

平成30年秋期 午前T▼午前U

No論点分類解説
問1相補演算離散数学
問2M/M/1の待ち行列モデル応用数学
問3正規分布応用数学
問42次元配列の要素数は幾つかデータ構造
問5メモリの誤り制御方式メモリ
問6ページインだけの処理の割合オペレーティングシステム
問7半加算器の論理回路図ハードウェア
問8レンダリングの説明はどれかマルチメディア技術
問9ハッシュ値の衝突アルゴリズム
問10並行実行の可否の組合せトランザクション処理
問11レイヤ2スイッチデータ通信と制御
問12TLS通信で期待できるセキュリティ効果セキュリティ実装技術
問13クロスサイトスクリプティング対策セキュリティ実装技術
問14ブルートフォース攻撃情報セキュリティ
問15ファジングはどれかセキュリティ技術評価
問16フールプルーフソフトウェア方式設計・詳細設計
問17イテレーションを行う目的はどれか開発プロセス・手法
問18トレンドチャートの説明はどれかタイムマネジメント
問19ファンクションポイント法コストマネジメント
問20ITILのサービスライフサイクルサービスマネジメントプロセス
問21システム監査におけるサンプリングシステム監査
問22情報システムの可監査性システム監査
問23UMLを採用した場合の活用シーン業務プロセス
問24内部ビジネスプロセスのKPIはどれかビジネス戦略と目標・評価
問25システム化構想の立案プロセスシステム化計画
問26クラスタ分析法OR・IE
問27IoTがもたらす4段階の効果産業機器
問28部品の正味所要量エンジニアリングシステム
問29変動費は何万円か会計・財務
問30下請代金支払遅延等防止法労働関連・取引関連法規

平成30年秋期 午前U▲午前T

No論点分類解説
問1AESの特徴はどれか情報セキュリティ
問2CVE識別子の説明はどれか情報セキュリティ管理
問3ブロックチェーンに関する記述セキュリティ実装技術
問4マルチベクトル型DDoS攻撃情報セキュリティ
問5FIPS PUB 140-2の記述内容はどれかセキュリティ技術評価
問6サイバーセキュリティ経営ガイドライン情報セキュリティ管理
問7UDPの性質を悪用したDDoS攻撃情報セキュリティ
問8EDSA認証における評価対象と評価項目セキュリティ技術評価
問9MITB攻撃に有効な対策はどれか情報セキュリティ対策
問10クラウドサービス区分情報セキュリティ対策
問11マルウェアMiraiの動作はどれか情報セキュリティ
問12HSTSの動作はどれかセキュリティ実装技術
問13OSコマンドインジェクション情報セキュリティ
問14SMTP-AUTHの特徴はどれかセキュリティ実装技術
問15TLSに関する記述セキュリティ実装技術
問16電子メールの暗号化プロトコルセキュリティ実装技術
問17IEEE 802.1XとRADIUSでの認証セキュリティ実装技術
問183ウェイハンドシェイクを表す図通信プロトコル
問19クラスDのIPアドレスに関する記述通信プロトコル
問20無線LANの周波数帯域の組合せ通信プロトコル
問21SQL文の実行結果の説明に関する記述データ操作
問22ソフトウェア結合テストの方式ソフトウェア結合・適格性テスト
問23SOAでサービスを設計する際の注意点開発プロセス・手法
問24JIS Q 20000-1が要求している事項サービスマネジメントプロセス
問25保証業務の三当事者に該当する者システム監査

平成30年秋期 午後T

Noテーマ解説
問1 ソフトウェア開発
問2 セキュリティインシデント対応
問3 ソフトウェアの脆弱性対策

平成30年秋期 午後U

Noテーマ解説
問1 クラウド環境におけるセキュリティ対策
問2 セキュリティインシデントへの対応
© 2014-2018 情報処理安全確保支援士ドットコム All Rights Reserved.

Pagetop